鳥・バードガーデン」カテゴリーアーカイブ

いったい誰の鳴きまね!?今年も庭にガビチョウが来ました!

今年もガビチョウ(画眉鳥)が庭にやってきました!

色は茶褐色でくちばしが黄色、目の周りとその後方に眉状に伸びた白い模様が特徴です。

ガビチョウ

ガビチョウは中国南部から東南アジア北部にかけて生息していますが、日本ではペットとして輸入された個体が、かご脱けにより定着したそうです。

特定外来生物に指定されているため、日本の野鳥図鑑には載っていないことが多いです。

ガビチョウは七色の美しい鳴き声を持つといわれていますが、ほかの鳥の鳴きまねも上手で、ウグイス、キビタキ、オオルリ、サンコウチョウ、シジュウカラといった鳥のさえずりをまねるそうです。

2017年に初めて我が家の庭で目撃した時には、コジュケイと、セミのツクツクボウシの鳴きまねをしていました。

今年は、なかなか謎な鳴き声を披露しています。

鳴きまねばかりではマズイと思ってオリジナリティを出してきたのか….

よくウグイスの鳴き声をアレンジしたりもしているので、誰のまねかわからないほど編曲しているのか…

まさかの人工音のものまねか…

ガビチョウ

今年のガビチョウの声はまだ録音できていませんが、下記のリンク先から、2017年に庭で録音した、コジュケイのまねと、ツクツクボウシのまねが聴けます。

ついに来た!七色の美しい鳴き声を持つ、セミの鳴きまねもできるガビチョウ(画眉鳥)

 

ネクタイが太いほどモテる!イケメン シジュウカラ

我が家では、庭にバードフィーダー(鳥の餌台)を設置し、冬の間、ひまわりの種をおいて野鳥を観察しています。このひまわりの種を求めてバードフィーダーにやってくるのは、ヤマガラとシジュウカラです。

鳥の餌台を設置!ひまわりの種でヤマガラとシジュウカラを呼ぶ

ヤマガラもシジュウカラも、同じスズメ目シジュウカラ科シジュウカラ属ですが、我が家では、ヤマガラをモヒカン、シジュウカラをネクタイと呼んでいます。ヤマガラは、頭の模様がモヒカンみたいで、シジュウカラは、黒いネクタイをしているように見えるからです。

ヤマガラの写真

ヤマガラ

シジュウカラの写真

シジュウカラ

ヤマガラ、シジュウカラが続々とバードフィーダーに集まる中、小学生の姪っ子と一緒に観察をしていると、姪っ子から衝撃の発言が!

「シジュウカラってネクタイが太い方がイケメンなんだよ。」

マジっすか!?

ネクタイが細いオスをつかまえて、黒いインクで太く塗って戻したところ、メスにモテモテになったというのです!

姪っ子によると、この話は『続ざんねんないきもの事典』のに載っていたそうです。

今泉 忠明 (監修)『おもしろい! 進化のふしぎ 続ざんねんないきもの事典』(2017)高橋書店

ネクタイ模様は、メスよりオスのほうが太く、オス同士ではそれほど大差ないといわれています。私はシジュウカラのオスとメスの区別がはっきりわからないので、メスの写真も混じってしまっていると思いますが、とりあえず、我が家に来たシジュウカラのネクタイ比較です。

イケメンをさがしてみてください!

シジュウカラの写真

シジュウカラ(1)

シジュウカラの写真

シジュウカラ(2)

シジュウカラの写真

シジュウカラ(3)

シジュウカラの写真

シジュウカラ(4)

シジュウカラの写真

シジュウカラ(5)

シジュウカラの写真

シジュウカラ(6)

シジュウカラの写真

シジュウカラ(7)

シジュウカラの写真

シジュウカラ(8)

シジュウカラの写真

シジュウカラ(9)

シジュウカラの写真

シジュウカラ(10)

シジュウカラの写真

シジュウカラ(11)

シジュウカラの写真

シジュウカラ(12)

私は、シジュウカラ(3)が相当イケてると思います。

参考文献

今泉 忠明 (監修)『おもしろい! 進化のふしぎ 続ざんねんないきもの事典』(2017)高橋書店

シジュウカラの話は、64ページに載っています。

鳥の餌台を設置!ひまわりの種でヤマガラとシジュウカラを呼ぶ

こんなところにですか!?シジュウカラが植木鉢に巣を作る

ついに来た!七色の美しい鳴き声を持つ、セミの鳴きまねもできるガビチョウ(画眉鳥)

今回の庭ノートは、「ガビチョウ(画眉鳥)」が、ついに私の庭にも来たお話です!

まずは、この鳴き声をお聞きください。

ガビチョウ(画眉鳥)の鳴き声

 

5月に入ってから、毎朝5時にこの声で起こされています。

非常に美しい声なのですが、ほかの鳥と違ってかなりよく通る大きな声で、一度鳴き始めたら休憩することなく何分間も延々と鳴き続けます。

鳥のさえずりで目覚めるなんて幸せなことですが、ガビチョウの場合、「何!?何が起きたの!?」という感じで、若干起こされた感があります。

初めて聞く鳴き声だったので最初は何の鳥かわからず、「いったい何者なんだ!?」と思っていました。飛び立つ姿が見えたので野鳥図鑑で調べてみましたが、なかなか特定できません。鳴き声から特定しようと思いましたが、多彩すぎて調べようがありません。ついに顔を目撃して、ガビチョウと判明した次第です。

ガビチョウの写真

ガビチョウは、スズメ目チメドリ科に分類される、体長22~25センチくらいの鳥です。色は茶褐色でくちばしが黄色、目の周りとその後方に眉状に伸びた白い模様があるのが特徴です。京劇メイクのアイラインみたいです。

ガビチョウは中国南部から東南アジア北部にかけて生息していますが、日本ではペットとして輸入された個体が、かご脱けにより定着したそうです。特定外来生物に指定されているため、日本の野鳥図鑑には載っていないことが多いです。

七色と形容されるその美しい鳴き声から、中国では非常にポピュラーな飼い鳥で、日本でも古くから輸入されていたそうですが、人気がなくなってペットショップの店頭から姿を消したそうです。

日本では関東地方から分布を広げてきたようで、静岡県富士宮市にもいるという話は聞いていたのですが、私の家の周辺で見かけることはありませんでした。なので、ついに我が家に来た!という感じです。

ガビチョウの写真

ガビチョウは声がいいだけではなく、ほかの鳥の鳴きまねも上手で、ウグイス、キビタキ、オオルリ、サンコウチョウ、シジュウカラといった鳥のさえずりをまねるそうです。

ガビチョウ

私が目撃した時には、コジュケイのまねもしていました。

さらに、セミのツクツクボウシのまねもしていました!

なんでセミ!?と思いますが、自分の歌のレパートリーを増やすためという説があるようです。

オスは鳴き声の優劣を競ってメスにアピールしますが、自分の歌のレパートリーが豊富ということは、それを維持できるだけの余裕があることの証明になり、そのため、ほかの生き物の鳴き声などを積極的に取り入れようとする傾向があるそうです。

あるいは、仲間とより良い関係を構築するためにレパートリーを増やしているのかもしれません。

ツクツクボウシだけでなく、ぜひ、ヒグラシのまねも習得してほしいです。

こんなところにですか!?シジュウカラが植木鉢に巣を作る

鳥の餌台を設置!ひまわりの種でヤマガラとシジュウカラを呼ぶ

かわいいメジロが目白押し!みかんでメジロとヒヨドリを呼ぶ

かわいいメジロが目白押し!みかんでメジロとヒヨドリを呼ぶ

 

梅の花が咲く1月中旬から2月にかけて、庭にはメジロがたくさんやってきます。

お目当ては梅の花の蜜です。メジロのもうひとつの大好物が果汁なので、梅の木の手前にあるツツジの枝に、半分に切ったみかんをさしてメジロにお裾分けしています。

メジロが訪れる梅の木の写真

メジロは、梅の花の蜜を吸って、みかんの果汁を吸って、と、梅の木とツツジの木の間を行ったり来たりします。

梅の蜜を吸うメジロの写真

みかんの果汁を吸うメジロの写真

梅にウグイスといいますが、梅の花+ウグイスの声が春を感じさせるということであって、梅の木にウグイスがくるわけではありません。ウグイスはふつう藪の中にいて、ほとんど目撃することはありません。私の庭にも、「ちょっと、うますぎない!?」と、いらしたお客様が会話を止めてまで言うほど鳴くのがうまいウグイスがいるのですが、残念ながら、このウグイスの姿は一度も見たことがありません。

多くの人は、ウグイス色というと、メジロのような明るい抹茶色を想像されるようですが、本当のウグイス色はもっと落ち着いた色です。ウグイスの体の色は、ぱっと見た感じではほとんど茶色で、よく見ると灰色がかった緑をしています。ウグイスもメジロもどちらもきれいな色です。

メジロは色もさることながら質感もすごくて、何素材!?と凝視してしまうほどです。

梅の木にとまるメジロの後ろ姿の写真

メジロには、お互いに押しあうように、ぴったりと枝に並ぶ習性があります。込み合っていることや物事が多くあることを意味する「目白押し」という慣用句は、ここからきているそうです。もふもふの体をぴったりくっつけて寄り寄りしていています。

メジロが目白押しの写真

エサ場では、ヒヨドリがメジロをよく追い払っています。体の小さいメジロは抵抗できません。たまにひどい追い立てられ方をしています。そんなわけもあり、我が家では、メジロを「メジロちゃん」と呼び、「ヒヨドリ」を「ヒヨ」と呼び捨てにしてしまっています。ヒヨドリも外ではきっと大変な思いをしているのでしょうが…。

「じょうのう(みかんの果肉が入っているふくろ)」のことを、静岡では「ほろ」と言いますが、ヒヨはみかんの果汁を吸うのではなく、ほろごと食べていきます。

みかんを食べるヒヨドリの写真

梅の花の蜜を吸って、みかんの果汁を吸って、たまにヒヨドリに追い払われ、枝の上で仲間とくっついて。メジロを見ていると、なんとも日本的な風景だなと思います。

梅の木に並んでとまるメジロ二羽の写真

おすすめの本

谷口高司(2013)『新・山野の鳥―野鳥観察ハンディ図鑑』日本野鳥の会.

写真ではなく絵の図鑑です。私が持っているのは1983年発行の3訂版ですが、絵が本当に美しいです。山野の鳥がコンパクトに載っています。薄くて軽くて、持ち歩くにも便利です。

ヤマケイハンディ図鑑7 新版 日本の野鳥 山溪ハンディ図鑑

写真の図鑑です。水辺の鳥と山野の鳥が両方載っています。厚くて重くて、部屋の中で眺めているとずっしりしあわせです。

こんなところにですか!?シジュウカラが植木鉢に巣を作る

鳥の餌台を設置!ひまわりの種でヤマガラとシジュウカラを呼ぶ

ついに来た!七色の美しい鳴き声を持つ、セミの鳴きまねもできるガビチョウ(画眉鳥)

鳥の餌台を設置!ひまわりの種でヤマガラとシジュウカラを呼ぶ

庭にバードフィーダー(鳥の餌台)を設置し、冬の間、ひまわりの種をおいて野鳥を観察しています。

設置している場所は、縁側のすぐ向こうの庭です。部屋の中や縁側から、訪れる野鳥を観察することができます。下の写真の真ん中あたり、赤い丸で囲ってあるのがバードフィーダーです。

バードフィーダーの写真

縁側への出入り口のそばには、鳥セットを用意しています。上はバードコール(鳥笛)、下は野鳥シートです。

バードコールと野鳥シートの写真

バードコールは木片と金属でできた筒で、こすり合わせた摩擦音で小鳥の鳴き声に似た音を出すことができます。この音で鳥が集まります。これを、小鳥の形をしたキーリングにつけて、巣箱型のケースに収納しています。実はこのキーリング、ホイッスルになっています。鳥笛に鳥笛をつけていることになります。

バードコールの写真

野鳥シートは日本鳥類保護連盟のものです。下敷きタイプで、身近な鳥がB5サイズの両面にまとめられています。壁につるしてあるので、見かけない鳥が訪れたときに、このシートですぐに確認することができます。

日本鳥類保護連盟の野鳥シート

餌は大粒ひまわりの種と黒ひまわりの種です。餌の保管には、イギリスのバーゴン&ボール(Burgon & Ball)のBird Feed缶を使用しています。

BIRD FEED缶に入ったひまわりの種の写真

バードフィーダーには、大粒ひまわりの種と黒ひまわりの種のブレンドを置きます。このひまわりの種を求めてバードフィーダーにやってくるのは、ヤマガラとシジュウカラです。

鳥は春から秋にかけては虫を食べるので、餌をあげるのは食べ物がなくなる冬の間だけです。生態系を崩す心配、また病気の心配もあるので、餌のあげすぎには注意する、餌台は清潔に保つ、糞には絶対触らない、などのルールを作っています。

バードフィーダーのひまわりの種の写真

ヤマガラもシジュウカラも、同じスズメ目シジュウカラ科シジュウカラ属ですが、性格が全く違います。我が家では、ヤマガラをモヒカン、シジュウカラをネクタイと呼んでいます。

ヤマガラは、頭の模様がモヒカンみたいです。

バードフィーダーにとまるヤマガラの頭の写真

よく言えば人懐っこくて賢いのですが、悪く言えば図々しくて行動が荒いです。ものすごいスピードで飛んできて、いきなりバードフィーダーに着地します。種の選び方もワイルドで、選び散らかして種を落としていったりします。

バードフィーダに着地するヤマガラの写真

シジュウカラは、黒いネクタイをしているように見えます。

バードフィーダーにとまるシジュウカラの写真

よく言えば控えめでお行儀がいいのですが、悪く言えば臆病です。一番最初の写真にある、奥の梅の枝にまずとまり、その手前にあるツツジの枝に移動して、さらにその手前にあるブッドレアの枝に移動して、あたりを警戒しながらおそるおそるバードフィーダーに飛び移ります。時々、まわりの気配にビビって種を落としていったりします。種を落とす理由がヤマガラと180度違います。

バードフィーダーに乗るヤマガラとその様子をツツジの木の中からうかがうシジュウカラの写真です。なんか、性格がよく表れています。どちらもかわいいですが、なぜかシジュウカラを応援してしまいます。

ヤマガラが去るのを待つシジュウカラの写真

ヤマガラもシジュウカラも、種はバードフィーダーでは食べずに、くわえて近くの木に持って行きます。木の枝の上で、足で種をおさえて、くちばしで殻を割って器用に中味を取り出して食べています。

枝の上でひまわりの種の殻を割るヤマガラの写真

マイクロチップをつけていないので確認できませんが、下の写真のシジュウカラ、もしかしたら我が家で生まれた子かもしれないです!

こんなところにですか!?シジュウカラが植木鉢に巣を作る(2017年1月15日)

ブッドレアの枝にとまるシジュウカラの写真

 

おすすめの鳥グッズ

バードコール

鳥の声にそっくりな音が出ます。練習次第でかなり鳥の声に寄せることができます。

QUALY 鍵収納 キーリング Sparrow Keyring

これにバードコールをつけて保管していますが、本来は鍵をつけておくものです。色違いが何種類かあります。私が使っているのはブラウンハウス+ホワイトバードです。

ナチュラルペットフーズ 大粒ひまわり 500g

我が家に来る野鳥に大人気の種です。こちらの大粒ひまわりの種と下の黒ひまわりの種をバードフィーダに一緒に置くと、大粒ひまわりの種のほうが減りがはやいです。

ナチュラルペットフーズ 黒ひまわり 500g

大粒ひまわりの種よりも小さくて細くて、おしゃれな種です。

こんなところにですか!?シジュウカラが植木鉢に巣を作る

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こんなところにですか!?シジュウカラが植木鉢に巣を作る

2015年の春、庭に置いてあった使用していない植木鉢に、シジュウカラが巣を作りました。シジュウカラは体長15㎝くらいのスズメ目の鳥です。

庭の隅にスチールのオープンラックを置いて、使用していない植木鉢を保管しています。そこに、底に丸い穴が開いた直径約20センチ、高さ約20センチの黒い植木鉢を、伏せて2つ重ねてあるのですが、3月中旬頃のある日、鉢の丸い穴を出入りするシジュウカラを発見しました。

3月下旬くらいになると、苔のようなものを口にくわえて鉢の中へせっせと運び込むシジュウカラを目撃するようになりました。この鉢が気に入って、巣を作り始めたようです。最初は苔を運んでいましたが、そのうちに白っぽい毛のようなものを運ぶようになりました。運んでいるのはいつも一羽で、すぐ近くの桜の木にとまって、まわりをきょろきょろ見ながららさえずっているシジュウカラがもう一羽いました。

苔を運ぶシジュウカラの写真

地上からわずか80cmほどの高さで、こんなに接近できる所に巣を作るなんて、すぐ近くで様子を見ることができてワクワクでした!

4月上旬になると、シジュウカラの出入りを見かけなくなり、シーンと静まり返った状態が続きました。ずっと張り付いて見ていたわけではないので、巣作りが完成したのか、中で何が起こっているのか、全く分からない状態でしたが、きっと卵を産んで抱えていたのだと思います。

しかし、4月中旬になると、鉢の中からピィピィとかすかな声が聞こえてくるようになりました。卵が無事かえったようです。

4月下旬になると、頻繁に青虫を運ぶシジュウカラを目撃するようになりました。中にはきっとすごくかわいいヒナがいるのだと。青虫を加えて穴から伏せた植木鉢の中に入り、ヒナにエサを与えたあと、また穴から出て飛び立っていきます。ピィピィというヒナの声や、近くの桜の木でさえずるもう一羽のシジュウカラの声も聞こえます。

ヒナにエサを与えて鉢の穴から頭を出すシジュウカラの写真

ヒナにエサを運ぶシジュウカラの動画(movファイル)

 

巣立ちの瞬間は目撃できませんでしたが、5月の中旬ころ、鉢の中から鳴き声が聞こえなくなり、気配が全くなくなったので、おそるおそる鉢を持ち上げてみると、驚きの内容物でした。

巣立った後のシジュウカラの巣の写真

中はふかふかというより、かなり密度の高い固めの苔のクッションになっていて、伏せてあった鉢を持ち上げても型崩れすることはありません。苔もお椀型のような敷き詰め方ではなく、底面積いっぱいに苔が敷き詰められていて、高さが15㎝くらいで、見事な円柱の台になっていました。この上にヒナが乗っていたようです。

今後、庭のどこかで出会うシジュウカラがこの巣の出身者かもしれません。

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